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当事務所では、定款や議事録、社内規程等と社内文書および各種文書の作成支援サービス
を行っています。
(会社や事業者向けサービス)
・定款、議事録や社内規程の作成
・文書管理規程、文書作成のルールや社内文書の様式の作成
・業務マニュアルや業務手順書の作成
・各種規約や帳票類のフォーマットの作成
・社内文書、社外文書の作成
等
(個人や各種団体向けサービス)
・団体規約や帳票類の作成
・団体内文書、対外文書の作成
・個人向け文書
等
「できる限り自分でやりたいのだが、少しアドバイスが欲しい。」
「ここだけ押さえておきたい。」
と言ったニーズにお応えするため、
リーズナブルな料金での「アドバイス&アシスタンスサービス」も行っていますので
ぜひ、気軽に、繰り返し、ご利用ください。
※但し、法律で行政書士が業務として行うことが禁止されている業務は行うことができません。 (専門の士業の先生を紹介させて頂くことなども可能です)
※なお、契約文書の作成、内容証明文書の作成、サイト利用規約やソフトウェア契約書の作成等につきましては、以下専用ページにてご案内しておりますので、こちらご覧ください。
また、最初のメール相談(一般的な内容)は無料で対応させて頂きますので、
お気軽にメールでご相談ください。
社内規程には以下のような意義があります
(1)社長の意思を規程として具体化し組織で仕事をすることを意味します。また、
(2)社長自身も社内規程に従い仕事をすることで意思決定の合理化が図られます。さらに、
(3)現代の経営では結果だけではなくプロセスの健全性が問われています。その為にも規程は重要です
社内規程を経営の為の有効なツールとして活用しましょう
中小企業が社内規程を作成するコツは、体系化した立派な規程を一気に作ろうとするのではなく、必要不可欠なルールから順次、文書化、一般化して行く。ことが有効です。
社内規程の意義と社内規程作成における留意事項です;
(TOPICS) 社内規程の意義
中小企業が実際に作成する規程類に関する情報です。
規程類の中には法的に義務付けられているもの任意のものがありますが、
同時に、個々の会社の状況により、経営上、大切なものを重視していくことが重要です。
代表的な社内規程の種類を便宜上以下のように分類し紹介しています
(TOPICS) 社内規程の種類
「以前、社内での打合せをした事項がいっこうに進んでいない」、
「従業員から業務に対する改善意見が全く出ない」、
「何度言っても徹底できない」「部下から報告や相談がない」等。
中小企業でよくある問題です。
このような問題の解決方法のひとつとして、
「文書による指示や連絡の習慣付け」があります。
と、言っても、「当社では、言っても誰も文書を書かない」とおっしゃる経営者の方。
「書かない」のではなく、「書くように」仕組みづくりを行っていくことが大切です。
例えば・・・・
(TOPICS) 社内業務の文書化の大切さ
わび状、顛末書など、社内文書であっても、あるいは対お客さんなどであっても
何がしのトラブルにまつわる文書は大切です。
対応次第では、かえって問題をこじらせ、何倍ものトラブルを招くことさえあります。
しかし、逆に、対応次第では、相手からの信頼を回復するだけでなくかえって信頼を増加させるまさしくピンチをチャンスに変える好機となった場合さえあります。
「迅速性」と「誠意」が大切ですが、「いかに伝えるか」表現の仕方も重要です。
(TOPICS) 詫び状、始末書の書き方
